NDA の署名

NDA を、今日中に回収。

NDA は最も多く署名される書類であり、取引を誰もが忘れた何年も後に、証拠として必要になる可能性が最も高い書類です。1 分ほどで送信し、自ら証明する封印済みの写しを受け取れます。

NDA を無料で送信 料金を見る →

最初から最後まで 1 分。

1 · PDF をアップロード
お手元の NDA をそのままドラッグしてください。他社のエディターで書き直したり、条項ライブラリを覚えたりする必要はありません。
2 · フィールドを配置
最終ページに署名欄と日付欄を置きます。双方向の NDA なら両者を追加し、順番に署名するか同時に署名するかを選べます。
3 · 送信
相手にはリンクが届き、内容を確認して、手書きまたは入力で署名します。アカウント作成は不要です。あなたには封印済みの写しと完了証明書が届きます。

NDA で封印が特に重要な理由。

NDA はファイルされて忘れられます。重要になるのは数年後、たいていは紛争の場で、何が合意され、その後編集されていないことを示す必要が生じた時です。これは署名ではなく、証拠の問題です。

MostlySign で完了した NDA にはすべて、PDF 内に完了証明書が付きます。誰が署名したか、招待の送信先で開封元になったメールアドレス、UTC で秒単位のタイムスタンプ、各操作の IP、署名者の電子署名への明示的な同意、そして署名された内容そのもののバイト列の暗号ハッシュが記録されます。

その全体が PAdES 署名と RFC 3161 タイムスタンプで封印されるため、日付、条件、名前など後からの編集は、どのバリデーターでも封印が壊れて分かります。証明はファイルに埋め込まれているので、当社を離れても、取引が別の会社に移っても、関係者の誰もアカウントを持っていなくても、署名済み NDA は確認できます。

よくある NDA の設定。

特に記載がない限り、すべて無料プランで利用できます。

片務 NDA
署名者 1 名、署名欄 1 つ。無料プランの範囲です。
双務 NDA
署名者 2 名。並行でも順番でも可能で、それぞれに専用の色とフィールドが付きます。複数署名者のルーティングは Pro から利用できます。
同じ NDA を繰り返し
「開示者」「受領者」のように役割に名前を付け、再利用できるテンプレートとして保存すれば、毎回数秒で開始できます。テンプレートは Pro から利用できます。

NDA を今すぐ送信。

PDF をアップロードし、署名欄を置き、相手のメールアドレスを追加するだけです。月 3 通まで無料です。

NDA を無料で送信